娘 5月まとめと読まれた記事は?

5月も引き続き悩み続けています。

悩み続けてもその気持ちが娘に伝わらない歯がゆい思いがいつもあります。

残念ながら、娘にはそこまで算数や数学の天賦の才があるわけではないというのはわかっています。

でも、学習によって身につけてあげられることはたくさんあります。

5月もいろいろと試行錯誤をおこなった軌跡がみてとれます。

さて、5月にとくに読まれた記事をピックアップしてみます。

できない子ほどたくさんの問題集を使う

頭ではわかっていても、なかなか実行できない問題集減らし。

いまのところ、算数は「ピグマ(2年生先取り用)+H学園ウェブ講座(1年生ハイレベル用)」という組み合わせでやっていますが、いろいろと気になる問題集が出てくるものです。

問題集を増やすのは、自信のなさのあらわれです。

いまはまだ参考書・問題集の選球眼を養っているところなのでいろいろと目移りするのはしかたないでしょうか。

今後の算数の大まかな学習方針

大まかな方針は「ピグマ(2年生先取り用)+H学園ウェブ講座(1年生ハイレベル用)」で上に書いたようなんですが、サイドメニューとして定着用の問題集が迷いどころです。

決定的に素晴らしい問題集があればいいのですが、どれも一長一短という感じで、なかなか決まりません。

H学園 復習テストでまたも大泣き。パパも自信なくす

もうこのパターン、毎回です。

H学園のウェブ講座を聞いていると、授業に参加している生徒で、積極的に答えている子はやはりすごいと思います。

普通にかけ算を使って答えているし、でも娘の実力はそこまでないので、授業を受けるとついていけていないと思い、復習テストを受けてさらなるショックを受けるという繰り返しです。

もうすでに今の時点で差がついてしまっているのですが、授業に参加している子どもたちが全員高いレベルというわけではないのを娘もわかってほしいものです。

やはりピグマシリーズの国語は泣きながらやっています

国語も今後どうしようかという、いつも悩んでいるところです。

理系のパパが教えているわけですから、当然算数比率が多いのですが、国語を「ピグマ+公文」という組み合わせでやっていってもよいものか、というのはわかりません。

ホームワークをほとんどなくした結果?

「娘が宿題を減らしてほしい!」という訴えから始まったドタバタ劇

結局どうなったかというと?

aaa