娘 5月8日Tue 夕・夜 H学園最レ特訓算数の復習問題に取り組みました。娘は涙をポロポロと流しました

本日は夜にH学園から郵送されてくる復習テストと計算テストに取り組みました。

復習テストとは?

H学園の最レ特訓算数の復習テストは、基本的には講義の問題を理解していれば回答可能な問題となっています。

というのも、問題形式も問題内容も問題文もほとんどテキストのままですからです。

ですから、授業を聞いて、復習をきちんとしていれば、難なく解けますので復習問題となっています。

また、復習テストとは別に、計算テストというのもあり、合計2枚の問題用紙が送付されてきます。

今回の娘のできは?

結果からいえば、

計算テスト:100点
復習テスト:20点

でした・・・。

1回目の結果はこちら↓

計算テストは筆算を使わない1桁の問題ですから、きちんとテストを見直してケアレスミスをしなければ簡単に満点がとれる内容です。

一方、復習テストは講義内容のテストですから、授業をきちんと理解しているかがよくわかります。

この結果を踏まえると、娘はまったく授業内容を理解していなかったということになってしまいます。

そして、授業を復習しているにも関わらず解けていないということは、きっとほんとうにわかっていなかったということでしょう。

正解できたのは積み木を数える問題だけでした。

なぜか空間図形の問題は得意のようです。

文章題はきっと問題を読む前にすでに理解することを放棄して取り組まなかったのでしょう。

復習テストがわからなすぎて泣いていました

復習テストに取り組んでいるときから娘のすすり泣きが聞こえてきました。

まあ、どの問題もできていなかったわけですから悔しかったのだと思います。

悔しいと思うことはいいことだと思います。

ポジティブに考えるのであれば、次は理解できるように復習してくれるかな?という淡い期待をしていますが、それはまあわかりません。

もちろん、H学園のテキストには独特の問題が含まれていることは否めませんが、さまざまな角度から練られている総合力を鍛えることができる問題が多いのではないかな、と思っています。

とはいえ、きちんとした基礎力を鍛えておかないと痛い目に会う気がしていますので、ピグマシリーズや日々のドリルで基本的なことはきちんと押さえておく必要があると痛感しました。

スポ

夕勉

ハイレベ100 小学1 年さんすう

2ページ

ピグマキッズ 1年生 わくわくパワードリル

こくご2ページ

さんすう2ページ

夜勉

公文:宿題

こくご1日分

ピグマキッズ 1年生:ペースメーカー

さんすう:2桁の筆算の問題でスラスラと解いていました

こくご:なぞなぞのしりとりでしたがほとんどわかっていました

H学園・復習テスト

上記の通りです。

戦略を立て直す必要あり?

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